護等休暇制度を有給にすることで30万円を受給できるようになりましたので、従業員の中に小学校3年生までのお子様がいる雇用保険の被保険者(男女問わず)がいるようでしたら、検討すべきだと思います。

さらに、この看護等休暇制度を中学校終了までの従業員が取得できるようにすることで20万円が加算されて合計50万円支給されますので、かなりメリットが大きいといえます。